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荒戸源次郎が心疾患で死去!病院はどこ?主治医は? [芸能]

こんにちは!
荒戸源次郎さん(映画プロデューサー)が7日、虚血性心疾患により都内の病院で亡くなられました。
享年は70歳でした。

荒戸源次郎さんと言えば「どついたるねん」や「ゲルマニウムの夜」、「人間失格」などの名作で知られる映画プロデューサー兼映画監督です。
自身が俳優をつとめることもありました。

出身は長崎県で、青年時代は熊本県の反社会的集団に寝泊まりしたり、パチンコ屋の用心棒も経験するなど、若いころはかなりやんちゃもしていたようですね。

その鋭い眼光が印象的だった荒戸源次郎さん、最後はどこの病院で迎えられたのでしょうか?
また主治医は誰だったのでしょうか?
気になる情報に迫っていきます!


<荒戸源次郎の病院はどこ?>

各メディアの報道では東京都内とだけ記載がありました。

葬儀は14日に渋谷区西原2-42-1の代々幡斎場で執り行われるそうで、喪主は息子の鈴木棟也さんだそうです。




おそらく住まいは渋谷区周辺だったのでしょう。
ご自身の荒戸源次郎事務所もやはり渋谷区だったようです。
このことから、やはり通われていた病院も渋谷区の可能性が最も高いと言えるでしょう。

渋谷区周辺の総合病院となると
『日本赤十字社医療センター』
『東京都立広尾病院』
などがあげられます。

これらの病院が荒戸源次郎さんが最後を迎えられた病院の最有力ではないでしょうか。



<荒戸源次郎の主治医はだれ?>

こちらは心疾患が得意な医師ということになるでしょう。
いずれの病院ももちろん実績と信頼に関しては十分といえます。

『日本赤十字社医療センター』であれば、心臓血管外科部長の小林城太郎先生、医師の木村知恵里先生がおられます。
どちらも多数の認定医、専門医の資格も所持しておられます。

『東京都立広尾病院』は月や週により医師が持ち回りで対応されるようですね。

荒戸源次郎さんの一大事ですから、上記のような著名な病院の医師が担当されたのでしょう。


映画公開のために専用の小屋をたてるなど、常識破りの行動で作品づくりに情熱を燃やしてきました。
2003年に公開された寺島しのぶ主演の「赤目四十八瀧心中未遂」は、その作品に引きずりこまれるような強烈な世界観で多く支持を得ました。

芸能界からお悔やみの声もたくさん上がることでしょう。
こういった方が今後も日本の映画界をの映画界に現れることを期待したいです。

荒戸源次郎さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。


今回も最後まで読んでいただきありがとうございます!
それではまた!
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